Benefit
福利厚生
当社では、法律で企業に義務付けられている「法定福利厚生」はもちろん、育児・介護サポート、健康診断の充実など、独自の福利厚生も数多く設けています。

当社では、法律で企業に義務付けられている「法定福利厚生」はもちろん、育児・介護サポート、健康診断の充実など、独自の福利厚生も数多く設けています。
| 年間休日 | 年間120日休日(年次有給休暇は含めない) |
| 年次有給休暇 | 入社初日に最大5日付与し、以降繰り越し含め最大40日付与半日単位でも取得可能(有効期間は2年間) |
| 療養休暇 | 年次有給休暇の請求権が消滅した日数の内、消滅以降5年間、50日を上限として付与。 ※使用条件あり:私傷病による入院加療、自宅療養期間、不妊治療による通院及び入院加療 |
| 特別休暇 | 結婚、服喪、法要、生理、産前産後、介護育児の際に付与 |
| 週休完全2日制 | 毎週土曜日、日曜日、又は日曜日、月曜日が休み |
| フレックスタイム制 | 業務の計画的、効率的な遂行を目的に利用可能(コアタイムあり) |
| 専門業務型裁量労働制 | 業務の進め方や時間配分を自ら裁量可能(会社承認が得られた社員に限る) |
| 奨学金変換支援制度 |
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新卒社員を対象として、返還額の一部を支援 ①返済完了まで返済月額半額を手当として支給(上限1万円/月) ②入社時に返済予定額の半額を無利子貸与(上限100万円) |
| 高速道路料金補助 | 通勤時に高速道路等を利用する場合、その料金を会社支給(条件あり) |
| 各種社会保険加入 | 健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険については会社加入 |
| 福利厚生貸付金 | 社員の申請により、生活上緊急に必要とされる資金を貸与(50万~100万円) |
| 確定拠出年金 | 会社と個人が定期的に掛金を拠出した金額をもとに、自身で選択した運用商品に投資し、 その運用成果に応じて年金が支給される |
| 退職金 | 退職社員は退職時に受け取り可能(一部対象外) |
| 慶弔金 | 結婚・出産祝い、香典、見舞金、餞別の際に支給 |
| 健康保険負担補助 | 毎月の健康保険料のうち、法定負担割合より20%多く会社が負担 法定負担割合)会社:本人=50%:50% →本人負担50%の内更に20%を会社が負担 |
| 家族手当 | 扶養人数・構成により、手当を支給 |
| 住宅手当 | 雇用条件に応じて、手当を支給(19,000円~25,000円) |
| 通勤手当 | 通勤手段・距離に応じて支給 ・公共交通:定期券などの現物支給 ・その他:片道通勤距離に応じた金額を支給(40,400円上限) |
| 時間外手当 | 法律上の割増率より5%高い、時間外単価×130%で支給 |
| 休日出勤手当 | (法定休日)法律上の割増率より5%高い、時間外単価×140%で支給 (法定外休日)法律上の割増率より5%高い、時間外単価×130%で支給 |
| 深夜手当 | 法律上の割増率より13%高い、時間外単価×138%で支給 |
| 給食・食事手当 | 出勤日に応じて、手当を支給(拠点毎に金額は異なる) |
| インフルエンザワクチン 社内接種 | 1年に1回 社内接種が可能、費用は3,600円 |
| 定期健康診断社内実施 | 1年に1回 社内で受診可能、費用は会社負担(法定外健診項目除く) |
| ストレスチェック実施 | 1年に1回実施し、メンタルヘルス不調の発生を未然に防止 |
| がんに係るオプション検査分 | 一部社員については、当該検査に係る費用は会社負担 |
| 就業時間内禁煙 | 就業時間内の喫煙は禁止 |
| 不妊治療の支援制度 | ・療養休暇を治療目的で利用可能 ・不妊治療に要する費用の一部を補助(上限100,000円/子一人) |
| 特別休暇(産前検診) | 法定産前休暇までに5日間特別休暇を取得可能 |
| 産前産後休暇 | 産前6週間以内、産後8週間の期間取得可能 |
| 出産祝い金 | 第1子 30,000円、第2子 50,000円、第3子以降は1人につき200,000円支給 |
| 企業内保育園 | ![]()
岡山県内初内閣府認定企業内保育園あり。
赤磐市研究所敷地に併設、送迎の負担が減少 |
| 育児休業 | 子が1歳6ヶ月に達するまでの間で必要日数取得可能 ただし、保育園に入園できない場合は、最長で子が2歳に達するまで可能 |
| 短時間・時差勤務 | 小学校3年生修了まで、以下どちらかを選択可能 ・子が短時間勤務(1日1時間45分短縮) ・時差勤務(始業・終業時刻をそれぞれ最大60分ずつ繰上げ・繰下げ) |
| 産後パパ育休 | 4週間(28日)以内の出生時育児休業が可能 |
| 子の看護休暇 | 小学校3年生修了まで、5日間/年(2人以上 10日間/年)取得可能 単位:日、半日、時間単位 理由:病気怪我、予防接種、健康診断、感染症に伴う学級閉鎖、入園(入学)・卒園式 |
| 時間外労働の制限 | 子が小学校就学の始期に達するまで、 ・時間外労働を制限(1ヶ月24時間、1年150 時間を超えない) ・所定労働時間を超えて労働をさせない |
| 深夜業の制限 | 子が小学校就学の始期に達するまで、午後10時~午前5時の労働は課さない |
| 介護休業 | 要介護状態にある家族1人につき、のべ93日間の範囲内で最大3回に分割し取得可能 |
| 短期介護休暇 | 要介護状態にある家族1人につき、5日間/年(2人以上 10日間/年)取得可能 単位:日、半日、時間単位 |
| 時間外労働の制限 | 要介護状態にある家族介護のため ・時間外労働を制限(1ヶ月24時間、1年150時間を超えない) ・所定労働時間を超えて労働をさせない |
| 深夜業の制限 | 要介護状態にある家族介護のため、午後10時~午前5時の労働は課さない |
| 短時間・時差勤務 | 要介護状態にある家族介護のため、以下どちらかを選択可能 ・子が短時間勤務(1日1時間45分短縮) ・時差勤務(始業・終業時刻をそれぞれ最大60分ずつ繰上げ・繰下げ) |
| 慶弔見舞金 | 社員の吉凶事に際し、慶弔金または見舞金を給付 |
| 独身寮 | ![]()
独身社員は、自己負担 7,000~31,000円/月で入寮可能。
ガス・水道料金は会社負担 |
| 食堂 | ![]()
研究所勤務の場合、社員食堂を1食 300~440円で利用可能。
毎日3種類の日替わりメニューから選択 |
| ウォーターサーバー | 事務所および食堂に無料のウォーターサーバーを設置 |
| コーヒーマシン | 事務所、食堂に設置、お手頃価格にて購入可能 |
| 自動販売機 | 事務所、休憩室に設置 |
| 売店 | 研究所勤務の場合、軽食、お菓子の購入が可能、ラインナップの変更あり |
| 制服・安全靴貸与・無償交換 | 標準作業着、安全靴を支給、無償交換 |
| 事務用品支給 | 入社時に基本的な事務用品を一式支給、都度支給 |
| 駐車場代無料 | 会社敷地内の駐車場に駐車可能、駐車代の自己負担なし |
| ウチヤマ大運動会 | ![]()
社員の家族含め、1000人近くが参加。BBQやキッチンカーもあり
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| フリーアドレスフロア | ![]()
研究所には、毎日好きな席を選べるオフィスフロア有
部署の垣根を超えたコミュニケーションが可能 |
| 社内同好会 | ラジコン部、天文部、茶道部など多岐にわたる同好会あり。活動費の一部を会社が補助 |
| 社内レクリエーション | 社員親睦のためレクリエーション費を支給 |
| 創立記念日弁当支給 | 創立記念日(6月15日)に会社から弁当を支給 |
| 永年勤続表彰 | 10・20・30・40・50年勤続者への表彰およびお祝い金の支給 |
| ジム(同好会) | 研究所内にトレーニング機器を設置。就業時間外に自由に利用可 |
| 天文台(同好会) | 研究所屋上に天文台を設置。就業時間後に天体観測が可能 |
| 社内報 | 社内イベントや入社情報など、社内の情報を年4回発信 |
| 自動車購入者紹介制度 | 新車(国産車)購入時、本制度利用で紹介特典を受けられる 紹介料:普通車 最大18,000円、軽自動車 最大15,000円 |
| 社内販売 | コルク製品、ワイン、米、のり、キリンビバレッジ飲料、ケーキなど 割引価格での購入が可能 |
| サポーターチーム観戦 | シーガルズ観戦チケットを20%OFFで購入可能 無料招待券もあり |
| 住宅メーカー紹介制度 | 住宅購入、リフォーム時、本制度利用で紹介特典を受けられる 商品券、QUOカード、割引など |
| ダイキン製品紹介制度 | ダイキン製品(エアコン、空気清浄機)購入時、本制度利用で紹介特典を受けられる(QUOカード500円分) |
| 保養施設助成 | キャンプ場、宿泊施設、プール利用料助成、ボーリング1ゲーム無料 |
| 階層別研修 | 新入社員フォローアップ研修、2~5年目、昇格時など様々なタイミングに合わせて、集合型対面研修を開催 |
| 自己啓発支援制度 | 会社が認めた場合、通信教育や講習会などの受講料は会社負担 また、会社指示による資格取得のための受験料も会社負担 |
| TOEIC社内受験 | 社内申込、受験が可能 条件達成で受験料を会社が負担 |
| e-ラーニング | 業務に関するコンテンツだけでなく、PCスキルやビジネスマナーをはじめとする自己啓発コンテンツを多数用意 1アカウント/人のため、自分の都合に合わせた視聴が可能 |
| 社内インターンシップ | 社内活性化、担当業務の効率化などを目的に実施 一定期間、他部門での業務体験が可能 |
| 目標管理制度 | 1年に2回、目標設定をし、評価を行う 本人と上司で進捗を共有し、目標達成に向けて業務に取り組む |